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第2回
織田無道も「勘弁!」 マジヤバ心霊スポット『将門の首塚』 |
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![]() 方向音痴さんでも安心のランドマーク。これは敷地内にあるもの。道路側にもわかりやすい看板が立っているので、遠くから見ても「あそこだ!」とわかりやすくなっている。 |
![]() 由来が書かれた立てカン。問い合わせ先の電話番号の市内局番がまだ3桁。東京23区の市内局番は14年くらい前に4桁になったはず。いいかげん書き直したほうがよいかと。 |
![]() 正面から見るとオベリスク型に見える石碑。よく磨かれていて、表面はツヤツヤ光っている。ここにきたら「奉納」と書かれているさい銭箱(?)にお金を入れてお参りしよう。 |
![]() こっちが本体なのか? かなり古そうな石灯籠。一休さんが雪の中で凍えそうになっているときに、遥か遠くの灯籠の灯りを見て元気を取り戻したエピソードを思い出した。 |
![]() 横にセブンスターをおいてないのでわかりづらいが、実物はかなりの巨像。『猿の惑星』のラストシーンで、テイラーが自由の女神を発見したときの気持ちが少しわかった。 . |