|
|
今回もウルトラ大盛りの当コーナー。…ま、もっと小マメに更新すればいいんスけどね。はいっ、とにかく今月も行ってみよぉ〜!! |
|
第23位(最下位) |
![]() |
| ただミカンを持ってきただけってんだから、最下位は当然。なのにこんな点数が付いちゃって、皆の採点は甘過ぎだっつーの! キョージュはもちろんのこと、皆にも猛省を促す!! |
|
第22位 |
![]() |
| こんなに短く千切れた原因は、2度茹でしたため。せっかく本格的にソバを打ったというのに、いかんせんツメが甘かった。あと、ツユは市販のものを使用したとのことだが、もちろんツユも手作りで臨んで欲しかった。次回に期待するしかない。残念だ。 |
|
第21位 |
![]() |
| ペと子が会場に来れなかったため、作品だけが大会に参加。点数は低かったものの、ボキ個人的には、このリンゴと砂糖だけで作ったジャムは、実はかなり手間が掛かってるみたいだったので、6点を付けた。ただ、水アメっぽかったので、もう少しなめらかさが欲しかったどす。ペと子、今年の年末は待ってるぞ。 |
|
第20位 |
![]() |
| ↑写真左 飛び入りに近い参加だったため、この名前が付いた。皆の意見同様、もう少し温かい状態で食べたかった。次回も必ず参加するように。えいっ! えいっ! |
|
第19位 |
![]() |
| ↑写真右 このシューマイもあやのちゃんのロールキャベツ同様、もう少し温かい状態で食べたかった。出された料理の温度、皆は予想以上にそれに敏感だ。関係ないけどバンビの漫画、応援してるぞ。えいっ! えいっ! |
|
第18位 |
![]() |
| 牛乳かんはウマかったが、コーヒーゼリーの味が薄過ぎたのが致命傷になった。料理はともかく、今年はコラムで大暴れして欲しい。待たせててスマンな。 |
|
第17位 |
![]() |
| 品数よりも印象に残る一品をドッシリ作って欲しかった。できる子なんだから。が、次回はこの人が優勝するような気がしてならない……。 |
|
第16位 |
![]() |
| ちと味が甘すぎた、という意見が多かった。次回こそ、そろそろ底力を見せて欲しい。約束だぞ! |
|
第15位 |
![]() |
| 白味噌の量は少ないわ、油揚げは入れ忘れるわで当然の結果。そう、慌てて作ったために完全に失敗しました。なのに6点代の点数なんか付いちゃって、それが恥ずかしくて仕方がない。チン毛を全焼させるなどして、自分に罰を与えるつもりだ。 |
|
第14位 |
![]() |
|
こんなただのバーモンドカレーに、失敗作とはいえボキの豚汁が負けたかと思うと、情けなくて自分の両眉を剃り落としてしまいたい気分だ。本人はまんざらでもないようだったが、こんなものは本来、料理対決に出品する価値もない産業廃棄物だと思う。他人の料理をWebで生意気に批評する前に、少しは自分が大人のフィールドに立つ努力をして欲しい。 |
|
第13位 |
![]() |
|
ズンドウ鍋を持ち込み、水を一切使わない料理法には脱帽。が、少し塩辛かったのが残念だ。次回はどんな秘策で臨んでくるか今から楽しみっス。 |
|
第12位 |
![]() |
|
“飲み物”というのが斬新だった。ハッチャキと三本松は9点を付けており、わかる奴にはわかる味だったようだ。次回もビックリさせて欲しい。 |
|
第11位 |
![]() ![]() |
|
惜しくも10位以内には入らなかったが、ボキ個人的には手間といい、アイディアといい、かなり気に入った一品。文章同様、アイの料理には1本筋が通っていた。 |
|
第10位 |
![]() |
|
何でこんなウマくもない雑煮が10位に入るのか、皆の舌を疑いたくなった。もうちょっと本気で採点して欲しい。気分が悪い! |
|
第9位 |
![]() |
|
人一倍お金と時間を遣い、その上、複数の人の手まで借りて料理を作った結果がコレ。なぁ、キャーム。アメリカがベトナムに勝てなかった理由をよく検証し、次回は新しい君を見せてくれ。キーワードは「真っ白な心」だ! |
|
第8位 |
![]() |
|
温玉があんなにレタスに合うとは思わなかった。たかがサラダで8位に入ったのは正直立派だと思う。シンプル・イズ・ベスト。キャームの余ったマグロとか混ぜなくてよかったな。もし入れてたら、腐ったミカンの方程式になるところだったぞ。 |
|
第7位 |
![]() |
|
さすがは前回優勝しただけあって、かなりレベルの高いスープを2種も作ったが、残念ながら二連覇とはいかなかった。が、料理のプレゼンテーションをしたのは彼女だけで、そのグローバルな視野を皆も見習って欲しいと思った。 |
|
第6位 |
![]() |
|
1年前までフライパンも所持してなかった男が、八角を効かせたこんな本格派の角煮を作ってくるとは正直ビックリした。つくづく残念だったのは、大根を煮過ぎちゃったこと。そのミスさえしなければ、間違いなく5位以内に入っていたと思う。巨砲、次回は血を吐きながら料理を作れ! オレは食わんけど。 |
|
第5位 |
![]() |
|
かなりレベルの高い味だった。仮に、ポク蔵が20代の女のコだったら、間違いなく3位には入っていたと思われる逸品。そう、プリンは女のコが作ったというだけで、それ自体が“味”として加点される因果な料理。だって、漁師のオッサンが作ったプリンって食べたいか? |
|
第4位 |
![]() |
|
カヨちゃんの優しい人柄も染み込んだ角煮丼。残念だったのは少し味が薄かった点だが、とにかく丁寧に作られてて、食べている最中に少し泣きそうになった。ケンケン、大事にしてやれよ……。 |
|
第3位 |
![]() |
|
料理名の通り、いかんせんモツの量が少なく、しかも、少し甘い……という意見も多かった。が、それをハネ返して堂々の3位に入ったのは、何回も試作を繰り返した、その努力と執念の賜物だと思う。次回も是非、このモツ鍋にトライし、そして、見事優勝をかっさらっていって欲しい。って何者なんだよっ、オレは? |
|
第2位 |
![]() |
|
第1回大会の失敗をバネに、よくぞここまで来たと拍手を贈りたい。アボガド、鶏肉、カレーピラフのコンビネーションが絶品だった。これも「双子飯」効果か?……じゃないよな。 |
|
優勝 |
![]() |
|
1人だけ8点台という得点が示すとおり、ブッチギリに美味しかった一品。アッコちゃん、ハック、カヨちゃん、パーチク、アイ、三本松が満点の10点を付けており、ボキも正直、このハルマキを一口かじった瞬間(あっ……今回はコレが優勝かもな)と思った。が、やいっ、ウナギ犬! 次回はボキが真っ正面から挑戦状を突きつけるから覚悟しとけよっ。ま、とにかく優勝おめでとう! |
|
総評 |