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■ □ ■ 第1部 □ ■ □ |
![]() 1日2時間づつ、計7日掛かって完成させたゲッツ版「昭和の縁日風景」。パーツの殆どが食玩で、それをB2サイズのキャンバスの上にレイアウトしました。……えっ? こんなもん作ってる暇があんなら、もっと原稿を書けぇ? ……ま、おっしゃる通りなんだけど、オレは出版社のオモチャじゃない! もう一度言う。オレは出版社のオモチャじゃない! ちなみに、今後の制作予定はゲッツ版「昭和の湯けむり温泉郷」、ゲッツ版「昭和の大馬鹿巨大食堂」となっております。乞う、ご期待! ところでコレ、置いとく場所が無いんですけど……。 . |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ゲッツ版「昭和の縁日風景」の部分撮り。かなりの無計画で作った割りには結構リアルだべ? ちなみに、このHPの閲覧者の中で自分が作ったジオラマを自慢したい人がいたら、その写真をメールで送るべし。ボキのより上手に出来てたら、その写真を当コーナーに載せます。……って、一体何者なんだよ、オレは? . |
![]() 火事、バアさんの葬式、オフクロの肺ガンの手術の日……といった、板谷家がピンチの時には必ず鮮魚と刺身包丁を持って駆けつけてくれる磯崎さん。 . |
![]() ![]() ![]() これが先日、磯崎さんがサバいてくれた刺身の数々。盛り合わせ(ヒラメ、赤貝、マグロ等)、アジ、カツオのたたきと、どれもメタメタうまかったどす。ちなみに、磯崎さんは魚屋さんや板前ではなく、設計などの仕事をしている人。てか、今の時代、こういう気遣いをしてくれる人ってなかなかいねえよな……。ホント、元気もらってます。 . |